2026 Phase 1 は、
光や質感の設計に重心を置いた映像表現を得意とするメンバーが集まりました。
前田 凜之介 | Rinnosuke Maeda
Director | CG Artist
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[profile]
2000年、東京生まれ。立教大学法学部法学科卒業。
20歳からフクロウ制作として活動を始める。
現在は3DCGを中心とした映像制作を行っている。50%のフォトリアルにより現実的でありながら、非現実的な世界を表現している。
サウンドとの親和性を追求したMVやVJなどの映像演出、コンセプトアートの制作やプロダクトデザインに関心がある。
杉江颯介 | Sosuke Sugie
CG Artist

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[profile]
2000年、神奈川生まれ。専修大学商学部卒業。デジタルハリウッド本科CG/VFX専攻卒業。
HoudiniやTouch Desigerを用いて、3DCGを中心とした映像制作を行っている。
意識の現象化をテーマに瞬間(現在)と記憶が交差する映像を追求している。
アルゴリズムの再現性や偶然性を用いたオーディオビジュアル、インタラクティブ表現、知覚的な流体表現(モーショングラフィックス)や立体造形に関心がある。
三島 麟太郎 | Rintaro Mishima
CGI Designer
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[profile]
2001年、東京生まれ。立教大学卒業。
大学在学中にダブルスクールでファッションデザインを学び、 その後CGの学習を経て、現在はCGデザイナーとして広告領域で活動。
3DCGによるフォトリアルな映像表現と、イラストレーションを含む2Dグラフィックを軸に、 質感や空気感を重視したビジュアル制作を行う。 また、衣類の構造理解とクロスシミュレーションの知識を生かし、CGでの衣類表現も得意とする。